先輩の声

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工事部:嶋﨑 聖也
(2016年入社)
秋田県内の重要な電気設備等の業務に携わることで、
たくさんの経験を積むことができます。

私は2016年4月に入社し、同年5月から(株)明電舎沼津事業所へ2年間の出向し、システム装置工場制御試験2課へ所属しておりました。
業務内容として、生活には欠かせない上下水道等のプラント設備の配電盤等がお客様の要望通り動作するのか、異常な動作がないか確認するための試験を行っておりました。
はじめは、分からないことがたくさんあり不安になることがありましたが、先輩や同期と仕事を重ねていくうちに、様々なことを覚え仕事ができるようになりました。

(株)明電舎への出向が終わり、2018年4月からは、秋田県内の非常用発電設備、受変電設備等の点検業務を行っています。
また、電気事故、故障を未然に防ぐためにも定期的な点検、部品交換が必要となりますのでお客様へのご提案活動も行っています。
しかし、偶発的に故障が起きてしまうこともありますのでその際は、現場へ駆けつけ故障箇所、原因の特定をし、機能復旧作業を行っています。
非常用発電設備については、ディーゼルエンジン、ガスタービンエンジンを搭載しているため、電気的な知識だけではなく機械的な知識も必要です。
2019年度からは、初めて現場代理人として工事を担当し、初めてでわからない点等たくさんありましたが先輩方からのアドバイスをもらい成し遂げることができました。

現在、2級電気工事施工管理技士を取得しておりますが、この先、規模の大きい工事が担当できるように1級電気工事施工管理技士の取得を目指しています。
また、電気通信工事施工管理技士という資格も新しくできたので仕事の幅を広げる上でも目指していきたいと思っております。

弊社では、秋田県内の重要な様々な電気設備等の業務に携わることができるため貴重な体験をし、たくさん経験を積むことができます。
また、(株)明電舎への出向で複雑なシーケンス図を読むことができるようになります。
興味を持ったみなさん、ぜひ私たちとこのような業務に携わりませんか?


工事部:佐藤 佑哉
(2017年入社)
私達の仕事は社会のライフラインを支えることができる
とてもやりがいのある仕事だと思っております。

私は平成29年4月に入社しました。
入社後は2年間(株)明電舎沼津事業所に出向し、品質保証部制御試験1課という部署に所属していました。

制御試験1課では60Hz地域の水処理施設の電気設備、産業用電気設備の製品がお客様の仕様通りに出来ているかを試験、確認をして納入するという業務を行っておりました。また、お客様の施設へ行き納入された製品を再度現地で試験し、運用できるようにする現地試験員としても様々な現場を経験させていただきました。
最初は、見知らぬ土地、大企業の重電メーカーに行くということで不安でしたが、同期や先輩方に恵まれ仕事もプライベートも充実した2年間を過ごしました。
(株)明電舎というメーカーに出向させてもらえたことはとても貴重な経験で電気設備機器の知識を得ることができたことや明電舎の同期、先輩方とのご縁ができたことで今後の点検や工事の際、製品の専門的内容や分からない内容について聞く事の出来る環境ができたことが自分にとって大きな財産になったと思います。

2年間の出向が終わり秋田に戻ってきてからは、主に水処理施設の受変電設備や非常用自家発電設備の点検業務などを行っております。

電気はこれからの社会、私たちの生活には無くてはならない存在です。
工場や病院、道路の信号、上下水道などの生活に関わるものはすべて電気が必要です。
私は中学生の頃に体験した東日本大震災による停電で、電気が如何に大切なものかを実感しました。
私達の仕事は社会のライフラインを支えることができるとてもやりがいのある仕事だと
思っております。

新卒採用 キャリア採用

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秋田県内の重要な電気設備等の業務に携わることで、たくさんの経験を積むことができます。
工事部:嶋﨑 聖也
(2016年入社)
私は2016年4月に入社し、同年5月から(株)明電舎沼津事業所へ2年間の出向し、システム装置工場制御試験2課へ所属しておりました。
業務内容として、生活には欠かせない上下水道等のプラント設備の配電盤等がお客様の要望通り動作するのか、異常な動作がないか確認するための試験を行っておりました。
はじめは、分からないことがたくさんあり不安になることがありましたが、先輩や同期と仕事を重ねていくうちに、様々なことを覚え仕事ができるようになりました。

(株)明電舎への出向が終わり、2018年4月からは、秋田県内の非常用発電設備、受変電設備等の点検業務を行っています。
また、電気事故、故障を未然に防ぐためにも定期的な点検、部品交換が必要となりますのでお客様へのご提案活動も行っています。
しかし、偶発的に故障が起きてしまうこともありますのでその際は、現場へ駆けつけ故障箇所、原因の特定をし、機能復旧作業を行っています。
非常用発電設備については、ディーゼルエンジン、ガスタービンエンジンを搭載しているため、電気的な知識だけではなく機械的な知識も必要です。
2019年度からは、初めて現場代理人として工事を担当し、初めてでわからない点等たくさんありましたが先輩方からのアドバイスをもらい成し遂げることができました。

現在、2級電気工事施工管理技士を取得しておりますが、この先、規模の大きい工事が担当できるように1級電気工事施工管理技士の取得を目指しています。
また、電気通信工事施工管理技士という資格も新しくできたので仕事の幅を広げる上でも目指していきたいと思っております。

弊社では、秋田県内の重要な様々な電気設備等の業務に携わることができるため貴重な体験をし、たくさん経験を積むことができます。
また、(株)明電舎への出向で複雑なシーケンス図を読むことができるようになります。
興味を持ったみなさん、ぜひ私たちとこのような業務に携わりませんか?

私達の仕事は社会のライフラインを支えることができるとてもやりがいのある仕事だと思っております。
工事部:佐藤 佑哉
(2017年入社)
私は平成29年4月に入社しました。
入社後は2年間(株)明電舎沼津事業所に出向し、品質保証部制御試験1課という部署に所属していました。

制御試験1課では60Hz地域の水処理施設の電気設備、産業用電気設備の製品がお客様の仕様通りに出来ているかを試験、確認をして納入するという業務を行っておりました。また、お客様の施設へ行き納入された製品を再度現地で試験し、運用できるようにする現地試験員としても様々な現場を経験させていただきました。
最初は、見知らぬ土地、大企業の重電メーカーに行くということで不安でしたが、同期や先輩方に恵まれ仕事もプライベートも充実した2年間を過ごしました。
(株)明電舎というメーカーに出向させてもらえたことはとても貴重な経験で電気設備機器の知識を得ることができたことや明電舎の同期、先輩方とのご縁ができたことで今後の点検や工事の際、製品の専門的内容や分からない内容について聞く事の出来る環境ができたことが自分にとって大きな財産になったと思います。

2年間の出向が終わり秋田に戻ってきてからは、主に水処理施設の受変電設備や非常用自家発電設備の点検業務などを行っております。

電気はこれからの社会、私たちの生活には無くてはならない存在です。
工場や病院、道路の信号、上下水道などの生活に関わるものはすべて電気が必要です。
私は中学生の頃に体験した東日本大震災による停電で、電気が如何に大切なものかを実感しました。
私達の仕事は社会のライフラインを支えることができるとてもやりがいのある仕事だと
思っております。

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